2026年6月24日水曜日

なぜ、時差ぼけが治らなくなるのか?年齢?環境?時差?

 日本とメキシコでは時差が15時間もあります。

日本の昼の12時でメキシコは夜の21時です。

北米の東はNYから西はLAまで幾度となく出張してきた僕ですが

大体、時差ぼけは1-2日で治っていました。


ところが今回、ほぼ1週間経過しても時差ぼけが治りません。

21時には急激な睡魔に襲われます。

そして夜中の3時に目が覚めて寝れなくなり

大体、昼の14時を過ぎたあたりから、デスクに座っていても

落ちるほど眠たくなります。


この理由は何なのか、考えてみた所

今までは、出張のため、訪問➡移動➡宿泊の繰り返しで

気が張っており、そもそも昼間に眠気がくるような余裕がなかった。

40代を越えて、環境が変わると起きやすくなって、朝ゆっくり寝れなくなった。

極度のプレッシャーとやる事の多そうな気持が早く体を起こそうとしている。


などなどが考えられる理由です。これを書いているのも実は

夜中の2時半です。もう寝れません、集中力がぐんぐん上がりますが

12時間経過すると睡眠薬でも飲まされたかのように眠たくなります。

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