80万人都市レベルの郊外の長屋のようなタウンハウスと呼ばれる、
不動産が建設中だったので見に行ってみました。今後の不動産投資の参考にしようと思う。
まずはメキシコで外国人が土地を買えるのか?という所ですが、答えは
Yes but someties Noって感じです。
国境付近や、農村の土地でなく一般的な土地なら買えるという事です。
今回は、こんな写真のような物件を見てきました。
100件ぐらいの家が立ち並び、郊外の住宅エリアに新しく開発された不動産新築です。海外駐在や出張、海外旅行で見つけた世界各地の地元情報を 発信していきます。 オーストラリア➡フィリピン➡日本➡メキシコ(今ここ)➡目標はアメリカです
80万人都市レベルの郊外の長屋のようなタウンハウスと呼ばれる、
不動産が建設中だったので見に行ってみました。今後の不動産投資の参考にしようと思う。
まずはメキシコで外国人が土地を買えるのか?という所ですが、答えは
Yes but someties Noって感じです。
国境付近や、農村の土地でなく一般的な土地なら買えるという事です。
今回は、こんな写真のような物件を見てきました。
100件ぐらいの家が立ち並び、郊外の住宅エリアに新しく開発された不動産新築です。メキシコで最高のタコス作り。
↓1回目の記事はこちら
結論から言うと、昨今のアメリカのレタス問題でレタスを使えなかったのが痛かったですが
トルティーヤは予定していたのと違う物になりましたが、まぁ食べれたです。
■1回目からの改善
①トルティーヤ
Tiarosaというのを使ってしまいました。
理由は大判の巻きやすいトルティーヤがなかったからです。
②牛肉
BBQ用のカルビ肉。これは薄手で美味しかったですが、味付けを
濃くしないと、トルティーヤに巻かれて味があまりしません。
➡次回はすき焼きのタレで炒めてみようと思います。
③玉ねぎ
これが失敗。前日に玉ねぎをパスタで使ってしまい、玉ねぎの甘さをだせず。
また途中で屋台で買った、タコスにはカリカリのクリスピーな味の濃い
豚肉が入っていて旨かった。
④アボガド
面倒です。次回は止めます
⑤サルサ
これは予定通りの物を使用。恐らく、辛さにビビリ量が少なかった。
まずは材料がもったいないので
先日、メキシコのコストコに行きました。
会員証がないので、会員券持っている人に連れて行ってもらいました。
そこで驚いたのは、まさかの陳列方法も売っている一定の物、例えばクロワッサンとか
総菜関係って、ほとんどの同じ物が買えます。
物価に関しては、それぞれあると思うけど、これは非常に助かる。
ちなみにクロワッサンはたくさん入っているやつで129peso(1100円ぐらい)程で
有名なホットドッグは35peso(300円ぐらい)でした。
日本の値段をあまり覚えていませんが、結構同じような金額なのかな?
以下は物価の参考までにUpdateしておきます。
JPY/MXN 9.34円/PESO ※P=peso
-タバコ1箱97peso =900円 ※25本入り
-マンゴージュース1L
29peso=270円
-バナナ 6本 29.26P=275円
-トマト1個 4.7P=45円
-レタス1玉 25P=233円
-ヨーグルト1個9.5P=88円
-豚肉500g52P=485円
-冷凍エビ1kg 170P=1600円
-ハンバーガーのパン6個40P=380円
-歯磨き粉1本 635円
-リステリン 1本 1900円
-トイレットペーパー 30個
4400円
-ナッツ30袋 4000円
はたして、いくらの収入があればメキシコで気楽にやっていけるのかしら。
目安は家賃と光熱費を除いて毎月一人10000Pesoぐらいの感じです。
AIにまとめてもらった結果がこちら。
1位Bodega Aurrerá (Walmart系列)🪙 最安値クラス現地生活に密着したディスカウント店。とにかく安さ重視。
2位Chedraui (チェドラウイ)💰 低〜中価格庶民派の味方。Profecoの調査でも最安値圏の常連。
3位Soriana (ソリアナ)💵 中価格帯メキシコ資本最大手。店舗数が多く、標準的な価格設定。
4位Walmart (ウォルマート)💳 中〜高価格外資ならではの豊富な品揃え。品質は安定しているが、価格はやや高め。
5位HEB / La Comer (高級志向)💎 高価格帯駐在員や富裕層に人気。輸入食材、肉や魚の鮮度、惣菜が抜群。
まだHEBにしか行った事がないので、今、興味があるのはSorianaですね。
HEBは成城石井みたいな感覚なのでしょうか?
コンビ二のOXXOよりも、菓子などは高いイメージです。
駐在員は駐在員っぽい店に行くと良いと思いますが、まずはSorianaに免許を取り次第
挑戦してみようと思います。
料理ど素人の僕が最強のタコスを目指して、一番上手いレシピを完成させます。
今回は実験1回目。備忘録も兼ねて初回の材料選定をします。
材料:トルティーヤ/牛肉/玉ねぎ/アボガド/サルサソース/QPマヨネーズ
①トルティーヤ Tortilla de maíz
本場、コーンの物を選びます。過去にサボテン入りを選んで大失敗しているので
今回は、これを選択する。ポイントは巻きやすい大き目。
選定理由:大判で冷めても美味しいらしい。今日で死ぬと思うぐらいのつもりで毎日を生きるという意味ですが、
これが結構、難しい。例えば本当に最後なら贅沢したいし、明日がないと思って
将来の事とかを気にせずに、今、自分が一番楽しいと思う事を1日中やるなのだが
そういう意味ではない。
ようは今日も後悔のない1日を送れたかという事である。
日々を100%全力で生きるのは難しいが、ON/OFFをしっかりつけて
1日走り切ったかと自問自答しながら生きるという事だ。
特に睡魔との戦いは、これを実践するにおいて悩まされる選択だ。
睡眠の質は重要で、昨晩8時間寝たのに何故か眠たい。
逆に昨晩は5時間しか寝ていないのに全然、頭が働くなど。
では、今日が最後だとして、何をするのか?
先日、メキシコのレストランでワールドカップの決勝を見ていたところ
同じ中南米であるアルゼンチンを応援するメキシコ人が一人もいないのに
ビックリしました。相手がスペインだったからかなとも思いましたが、
アルゼンチンが準々決勝でスイスと試合をしている時も同様でした、なぜアルゼンチンは
南米で嫌われ者扱いなんでしょうか・・・・